社員のコミュニケーションにケータリング

ケータリングで社員同士のコミュニケーションのきっかけ作りなんてどうでしょうか? - 社員のコミュニケーションにケータリング

社員のコミュニケーションにケータリング

最近は、企業でもケータリングサービスを
使う機会が増えています。
その利用シーンと理由を以下に解説します。

ズバリ自由度の高さ

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例えば入社式や周年行事などの式典後の
懇親会や暑気払い、新年会などの宴会シーンです。
こういったものは、時期が重なることも多いので
まとまった人数だとお店の予約が取りにくいですし
場合によっては、店舗まるごとの貸し切りも
考えなければなりません。
また会の趣旨に沿った装飾や演出も、制約があって
難しいことも。
かといってホテルを会場にすると、予算が折り合わない
ということも少なからずありますね。
そんな時に、ケータリングは大変重宝するそうです。

イベント会社のような対応も可能

定年退職者の送別会では、アットホームな演出をしたいとか
逆にフォーマル度の高い周年記念式典では、社旗や幕を掲げたり
貴重な資料・史料などを会場に展示するなど、その会の
趣旨にふさわしい空間演出が必要なことも多々あります。
そんな時は、とかく制約の多い飲食店を会場にするよりも
ケータリングサービスを利用した方が、スムーズな運営ができます。
社内施設では不向きなケースもありますが、そんな時も
ケータリング会社に相談できます。
会場の選定や設営、演出といったイベント会社のような仕事も
得意にしている業者も多数あります。
プロに委ねてしまった方が、失敗がありません。

社内懇親会の運営に最適

実は、ここまで社内施設で会場のセッティングを強く
オススメしている最大の理由は、社員のコミュニケーションの
潤滑化にあります。
特に、社員全員が参加するような大掛かりなイベントは
社内が会場だと業務が残っていても遅刻参加しやすく、中座して
仕事が片付いたら、また会場に戻ることも簡単なので
参加率がグッとあがります。
さまざまな事情から、社員旅行や部内旅行をやらない企業も
増えているので、こういった懇親の場は大変貴重です。
「同じ釜の飯を食う」世界で、バリバリ仕事をしてきた世代にとっては
このようなコミュニケーションの場は、非常に嬉しいのではないでしょうか。
社員旅行に抵抗のある若い世代や家庭の事情で泊りがけが難しい人も、適度な
タイミングで抜けやすいので、受け入れやすいのでは?

懇親の場が、そのままビジネスシーンに

また、普段はなかなか話す機会の少ない役員や他部署の人と
ざっくばらんに話がしやすいだけでなく、部外者がいないので、社外秘にあたるような
情報の交換なども出来ます。
つまり社員交流の場がそのままディスカッションの場にもなります。

チームミーティングはランチと一緒に

ケータリングを使ったランチミーティングを定期開催している
東京都心部のケータリング会社は、まさにこの効果を狙って、積極的に利用しています。
食事をしながらリラックスした雰囲気で行う方が
意見交換も活発になるので、特にブレーンストーミングの場として
最適だという声もあります。
メンバーのスケジュールも調整しやすく、会議に費やす予定だった時間を
そのまま業務の時間に転換できるメリットもあります。
取引先とのランチミーティングは意外と浸透していますが、社内会議にも
有効活用しない手はありませんね。

幹事も社員だから

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ケータリングサービスは、リクエストに応じた対応をしてくれるので
実はかなり使い勝手が良いのです。
準備から片付けまでやってもらえるので、運営責任者や幹事もラクですよね。
幹事自身も社員ですから、煩わしい雑事を軽減させて、もっと積極的に
皆の話の輪に入っていきましょう。

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